interior
case 07

子供部屋を設けるために決意したリフォームで収納計画も一新

お子様の成長をきっかけに子供部屋を設けるためにリフォームを検討されたオーナー様。
リビングに物が出たままになっている事もお悩みの一つでした。
お子様の部屋は壁の配置を変更し、2人のお子様の部屋の広さを同等になるようリフォーム。
新たに設けたれた壁にはお子様の選んだアクセントクロスを採用しました。
建具も変更する事により子供部屋からアクセスできる収納を生み出しました。

Before

  • リフォーム前は既製品の棚を使用

  • リフォーム前のピアノ周り

  • 箪笥と窓が被ってしまっていた子供部屋

隠す収納を実現するために、フローリング・建具と色合いを合わせた収納家具を採用。
収納家具を設置するために壁を補強する必要が生じたため、壁紙もファミエスのおすすめにより全体的に一新する事になりました。
ご家族皆様が弾くピアノの上部には増えていく楽譜を収めるための吊戸棚を設置。
床置きになっていた楽譜がスッキリと収まりオーナー様も大満足。
今後はリビングに置くためのソファー等もファミエスと一緒に探したいとのお言葉をいただきました。

After

  • 壁の位置をずらしピアノをスッキリと収めました

  • 床や建具と色合いを合わせた収納

  • アクセントクロスはお子様の好みでチョイス

  • 子供部屋は建具を変更し収納を設けました

  • リビングの壁紙

  • リビングのアクセントクロス

  • 子供部屋のアクセントクロス

  • 子供部屋のアクセントクロス